この人も

この人も、原広司とおんなじことを言っている。もし今、まさにルネサンスが巡り着ているとすれば、こんなにラッキーなことはない。新しい時代がどのように訪れるのか、体験できるかもしれない。場合によっては、何らかの形で関わるチャンスだってある。

今はね、100年に一度どころか500年に一度の転換期。どこへ向かえばいいのかというビジョンを、自覚することがとても大事な時代だと思います。その中で音楽は社会にとっての薬であり、鏡でもあり、予言でもあります。(坂本龍一/Tower Recordsの広告より)

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